CONCEPT 03

この挑戦自身も、まだ構想の途中です。

いまの検討を見る ↘
IDEAS IN MOTION

アイデアをカタチにする。その過程を、共有する。

AIと考え、試し、増えていくアイデアをひとつのプロジェクトに。
つくっている今をコンテンツにし、
人の声で視野を広げる。

  • アイデア管理
  • 挑戦タイムライン
  • 自作LP
  • 人の声
NOW構想中
ukiukishare.jp/@aoi/new-care
v2
TIMELINE
A
aoi2時間前 · 検討アップデート

「家族向け」から「ひとり暮らしの親を持つ人」へ、対象を絞りました。

K

対象が具体的になって、使う場面を想像しやすくなりました。

A
aoi昨日 · 質問

最初の画面で「安心」が伝わると思いますか?

CURRENT OUTPUT
new care
離れて暮らす家族へ

いつもの声で、
今日も安心。

毎日の小さな変化を、むずかしくなく共有する。

コンセプトを見る
A VISIBLE SNAPSHOT
v2

対象とファーストビューを変更

v1
01

AIと考えるほど、
アイデアと試作が増えていく。

02

メモ、LP、判断の履歴が、
いくつもの場所に散らばる。

03

ひとりで形にできても、
人の反応がないまま進みやすい。

THE IDEA

ひとりの挑戦を、ひとつのプロジェクトに。

コンテンツ作り
そのものを楽しむ。

AIと考えたこと、迷ったこと、試したこと、自作したLP、 その時にもらった意見。すべてがコンテンツです。 時系列でつなぎ、つくる時間そのものを共有して楽しみます。

PROJECT=IDEAPROCESSPEOPLE
01ORGANIZE THE IDEA

増えていくアイデアを、一か所で育てる。

AIと考えたこと、決めたこと、自作したLPの各版をひとつのプロジェクトに。散らばる検討と成果物をつなげます。

02OPEN THE PROCESS

挑戦の途中を、コンテンツにする。

迷い、方向転換、調査、失敗もタイムラインへ。完成前の過程が、そのまま制作記録になります。

03MOVE WITH PEOPLE

人の声を、次の一歩につなげる。

SNS内でも、Xへの共有でも。反応や意見を受け、採用・見送りを残しながら次の形へ進めます。

A VISIBLE SNAPSHOT

LPは、アイデアの「いま」を見せる一枚。

AIコーディングでも、手書きでも。自分で作ったHTML / CSS / JavaScriptのフォルダ一式をアップロードするだけ。 毎回別の公開先を管理せず、固定URLと版の履歴をプロジェクトにつなぎます。

THE TIMELINE

つくっている今が、コンテンツになる。

製品になる前にも、
見せたい時間がある。

方向転換も、迷いも、まだ答えのない質問も投稿できます。 コメントはその投稿に残り、LPを更新しても会話は消えません。

  • 判断したこと
  • ? 迷っていること
  • 調べたこと
  • LPを更新したこと
UPDATE 042時間前

対象ユーザーを、ひとつ絞りました。

コメントを読み直して、「みんなの家族」ではなく、まずは離れて暮らす親を持つ人へ。

✦ わくわく 18◌ コメント 6v2 に関連
K
kenta1時間前

自分もまさにその状況です。「見守る」より「気軽に気づける」だと使いたくなります。

UPDATE 03昨日

いま、意見がほしいこと。

ファーストビューだけで、誰のためのサービスか伝わりますか?

✦ わくわく 9◌ コメント 12
TWO WAYS TO RESPOND

会話と改善を、混ぜない。

つくる過程で、コミュニケーション。

投稿への気軽な会話と、アウトプットへの具体的な意見。 人の視点を取り込み、視野を広げながらサービスを育てます。

A
TALK ON AN UPDATE

タイムライン投稿へのコメント

Xの返信のように、日々の判断や問いへ気軽に反応。会話はその投稿に残ります。

M

その方向転換、すごく分かります。♡ 4 返信

B
FEEDBACK ON A VERSION

その時点のアウトプットへの意見

LPなど特定の版へ、分かりにくさや懸念を具体的に。次の版が出ても文脈を失いません。

v2 への意見

最初の説明では、毎日何をするのかが少し分かりにくいです。

現在のLPは v3 · v3で反映済み
RECEIVE AS
ORIGINAL COMMENT原文

アイデアは面白いです。ただ、最初の説明だけでは誰向けか分かりにくく、機能も少し多く見えました。

Rrinv2へのフィードバック
MOTIVATION LENS次の一歩に整理

次は、想定ユーザーと最初に届ける価値をひとつずつ決めると、 アイデアの面白さがもっと伝わりそうです。

AIが意見の論点を保ったまま、次の行動に整理しました。
HELD FOR YOU

1件を「あとで読む」に移しました。

いまは制作に集中して、読みたいタイミングで戻れます。 受け取った声も、公開コメントも消えません。

YOUR PACE

どれくらい広げるかも、自分で決める。

静かに始めて、必要なときに広げる。

公開したまま、ひとつのプロジェクトの中で露出の強さを選びます。

01

静かに始める

最初は露出を抑えて記録を積み上げる。公開はしたまま、自分のペースで育てる。

02

SNS内で広げる

つくる途中に関心のある人へ届け、タイムラインで反応や意見を受け取る。

03

Webへ広げる

固定URLをXなどへ共有。外から来た人にも、いまの構想と変化が伝わる。

MAKE THE EFFORT VISIBLE

あなたの挑戦を、可視化する。

アイデアごとの実現負荷、どこまで進めたか、継続した期間、 重ねてきた挑戦の数から「挑戦量」を可視化。 成功の大小だけでは見えない、その人の頑張りを数値にする構想です。

※ コアループ検証後に追加予定の機能です。
CHALLENGE VOLUME72

重さ M の挑戦を65%進行 · 累計3プロジェクト

挑戦の重さ
進んだ量
継続
挑戦数
BUILDING THIS IN PUBLIC

このサービス自身も、途中からひらいています。

挑戦を共有する場所を、
まず自分たちの挑戦から。

ukiuki shareは現在、コンセプトと体験を設計中です。 このページも、受け取った意見と次の判断によって更新していきます。

NOW · v0.3

言葉の軸を更新

コンテンツ作りを楽しむ。過程で対話する。挑戦を可視化する。

NEXT

つくる人の声を聞く

AIとつくる人、アイデアが散らばる人、途中を見てほしい人へ。

THEN

最小の体験を試す

アップロード、投稿、コメント、次版までの一周を小さく。

FOR IDEAS THAT ARE STILL BECOMING

ひとりでつくれる。
だから、ひとりで閉じない。

AIと具体化し、挑戦を記録し、人の声を受けて次の形へ。 完成するまでのすべてを、ひとつのプロジェクトに。

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